富松的哲学

富松的哲学

闇から光へ

満たさずにはいられないのにそれらを己が認められなくてそれを正当化するためにまた労を費やし積み重ね積み上げてゆく その過程で出来る逃げ道のつもりの行き止まり 道が恐れと絡まって出来る檻 そして 出られなくなる…動けなくなる…続きを読む→

富松的哲学

手のひらの上に確かに感じるもの

 人ってたくさんの事を感じる事が出来るんだね。 嬉しかったり悲しかったり たくさんの気持ちをたくさんの角度からたくさん経験して 自分が本来望んでいた気持ちを探り出す。 自分の本来の気持ちにたどり着けば身体も心も…続きを読む→

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