時の交差~すべては思い描くままに~
時の交差 ~すべては思い描くままに~ 現在(いま)立つ位置から 限りなく伸び それは再び還り未来をつくる。 すべてが現実で すべてが仮想。 自分が望み 進む道だけが紡がれ 進みたい道だけが開かれる。 交差の分岐に立つとき…続きを読む→
時の交差 ~すべては思い描くままに~ 現在(いま)立つ位置から 限りなく伸び それは再び還り未来をつくる。 すべてが現実で すべてが仮想。 自分が望み 進む道だけが紡がれ 進みたい道だけが開かれる。 交差の分岐に立つとき…続きを読む→
天へのびゆくそれと 大地を舞うそれは 対を成し 光と影と静と動を成す 色の無い世界が表す『無』は その先に『光』があり 色さえも作る 時代を越え、時空を越えて 現在(ここ)を照らす光となる そして 未来を照らす輝きと成る
~大地の果てに咲く月花~ 『果て』を探して 先まで行けども 決して 見ることは出来ない『果て』 かと思えば ある日 突然突き付けられる 『果て』 大地の果てに咲く花は 自力で咲く事も 輝く事も無く 光を受けるからこそ咲き…続きを読む→
『時を越えて咲く花』 時を守る樹 大地を支える樹 未来を描くことの出来る樹 見えなくともすべてを支え そこに在ってすべてを守る どんな時代に居ようとも どんな現実に居ようとも その樹を創るのは内なる自分 枯らすことも 花…続きを読む→