光~天使の階段~と天使の見つけ方

先日
天使の階段を見た。
1998年
これを見て出来た作品がある。
~光-天使の階段~
(画像容量が大きいのでパソコンでの閲覧をお勧めいたします。)
当時階段に見えた私は
天使の階段という
タイトルを付けたのだけれど
最近
これは「天使の梯子」って言うって知った…
でも
私にとっては階段なので
階段で話を進めることにして………。
さて、
これは私にとって
いい事がやってくる前兆のような気がして
とっても好き。
雲が黒くて
厚ければ厚い時ほど
光のコントラストが
きれいに輝いて好き。
この時は
雲の上の方の輪郭が
白さを通り越してキラキラ輝いてて
「うひょ~!!」ってなるほど嬉しくなった。
見る人によって
この雲の
印象は変わるのだろうけど
私にとっては
天使が
この階段を使って
下界に降りてくる印象がある。
いろんな
役割を持たされた
それぞれの天使たちが
「さぁ、行っておいで」
との
愛の元
一斉に
下界に舞い降りるために
架かる階段。
この雲と光の現象を見れると
なんだか
『おっし!!やるか♪』って
気合いが入っちゃう♪
何の気合いかは
分からないけど……(笑)
なんか、
それまでが大変だったり
辛かったり
そんな事が続いていても
この雲と光の現象を見れると
なんだか
そんな気になっちゃう。
『おっし!!やるか♪』って気になった時は
【やる気の天使♪】
この雲を見て時々
『大丈夫。うん、大丈夫。さぁ、やるか』
って時もあって
そんな時は
【大丈夫の天使♪】
そんな天使たちが
きっと私に
舞い降りてるに違いない。
今回は
『うひょ~!!』って……
【うひょ~!!の天使♪】??
降りてきたのは
なんの天使だ?
『うひょ~!!』って……
嬉しい気分になったから
きっと
近いうち
いい事があるんだな♪
うん♪
私の持ってる古い本の中に
「天使のみつけかた」って本があって
ちょっと面白い。

たくさんの天使たちが
解説されている。
【やる気の天使♪】
【大丈夫の天使♪】
【うひょ~!!の天使♪】
は
私がその後
遭遇してると思ってる天使たちなので
この本では
紹介されてませんが
ご興味のある方はよかったらどうぞ。
※ 私の持ってる「天使のみつけかた」という本は
アマゾンで紹介してる本よりも
発刊年数が古く
書籍タイトルと著者は同じですが
文庫ではなくハードブックで更に
発行所も表紙も違います。
それでも「天使のゆびにさわる方法」も
掲載されているようなので
内容は同じかと思われますが
私の感想と実際の本の内容に
若干の違いがございました場合は
どうぞご容赦くださいませ。












