出てきてでしまった『もう一人の私』と【初売り】の準備開始♪

発見しました♪
『福袋の袋』
これって
お店をやっていた頃
うちの袋に
金色のポスターカラーで
手書きで『福』って
書いてたんですよ♪
可愛いのでとっても気に入ってました。
『福』の字も
年末の慌ただしい中
愛を込めて書いておりました。
懐かしいな~♪
『……じゃなくって』
あちゃ~………(>_<)
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以下、もう一人の私との会話。
ちなみに
もう一人の私とはなんぞ?と
気になる方はこちらから
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「で?………」
沈黙
「私にどうしろと?」
『福袋やろう~よ♪』
「………」
『工房販売会の今日の今、
わざわざ2階に来て掃除させてる訳、
わかったでしょ?』
「コレですか………」
『うんうん♪♪♪』
ってか、
今回の『私』ってばえらいご機嫌だこと…
♪♪♪が ルンルン♪ 飛びまわってる………
「福袋って準備大変なんだから~((+_+))」
「それでなくても今、
そのSALEや初売りの準備の事務仕事だけで
パンクしてるじゃない~~~~~!(T_T)」
『ホラホラ、よく見て♪ 袋は、たくさん無いよ♪』
「そういうことを言ってるのでは無く…」
『今から袋に「福」書けって言ってる訳じゃないよ?』
「わかってるって…」
『福袋♪ みんな喜ぶと思うけどな~?』
「んなの、知ってるってばぁ~」
『知ってるんだ?』
「………」
『じゃ、なんでやらないの?』
「うっ………」
『ね?福袋♪福袋♪福袋♪』
「………」
『だって、考えてごらん?
今、見つけたから
初売りに間に合うのであって
これが、
お正月明けの片づけで出てきてたら?』
「ええ、分かってますよぉ…
おまけに
あと、一週間早かったら、
発注書や他の業務がてんこ盛りなので
【絶対無理】って私が言い張るでしょ?
あと、一週間遅かったら、
間際過ぎて対応できないから
これまた【無理無理】って私がいうんでしょ?
だから、
ものすごい絶妙なタイミングで
『あなた』が出てきたんでしょ?」
『御名答♪』
「『♪』じゃ無いってぇ……」
『前より私の言葉が分かるようになってるんだね、
嬉しい~♪♪♪』
「……そりゃ、どうも。」
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そんな訳で?(笑)
出てきた福袋、活用しようと思います。
ただねぇ…
どう使うか、
何を入れるかは
まだ何も決めてません。
ってか急すぎて決められませ~ん(爆)
内容については
もうしばらくお時間下さいませ。
時間ぎりぎりまで
考えさえていただきますm(__)m












