歯車の組み換え・気付かぬ警告34

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そして

それは一周し

「とどのつまりどうなのよ?」ってな話だ。

そうよ、
「ステンドが好きだし、作るのが好きなのよ」



どうなのだろう?

読んでくださってる方に
上手く伝わっているだろうか?


ここで
「無二」 がやってくるのだと。



さまざまな環境で
自分の事を
結果たくさんの人や環境と比べて
優越に浸ったり
劣等でふさぎこんだり

本当はソコではないのだ。


比べたりするのは
己が無二だと気付くため。

ふさぎこむのは
それを超えるために精進するため。


もちろんそれぞれ
必要なことなのだけど

人と比べて過剰にふさぐ必要はない。

きっと
すべての人が同じ道をたどる。


私はずっと
劣等感の塊だった。

↑過去のお話しね。
今は違うよ♪「無二」ですから(笑)


これを言うと
「またまた~ (-_-)/~~~ピシー!ピシー!」
と、飛んできそうな気もするが…
飛ばさないで頂きたい(笑)

残念ながら?
案外?

そんなもんなんだ。


ただ、私はどうやら
みなさんの助けを頂いて
乗り越えられたようなのだ。


本当にありがたい。
恵まれた環境や全ての人に
感謝をしたい。



そして

例えば人が誰かを見て

とても羨ましく思っても
その人は
思いもよらないところで
コンプレックスを抱えてたりするもので
あなた一人が
押しつぶされそうになっている訳ではないという事を
時々思い出してほしい。


そして

それがあなたの
『気付かぬ警告』かどうか
ちょっと気にかけてみてはいかがだろうか?

私はたくさんの人たちと
起こった問題解決による思考によって
【劣等感の塊】をほぐす作業をした。



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