歯車の組み換え・気付かぬ警告34
************************
歯車の組み換え・序章(1~13)
歯車の組み換え・発想の真(14~26)
歯車の組み換え・気付かぬ警告(27~)現在進行中
※新しい記事が次々加わるために共に古い記事は頁末となりますので
カーソルを一番下まで移動して頂くと前の記事がご覧になれます。
************************
そして
それは一周し
「とどのつまりどうなのよ?」ってな話だ。
そうよ、
「ステンドが好きだし、作るのが好きなのよ」
どうなのだろう?
読んでくださってる方に
上手く伝わっているだろうか?
ここで
「無二」 がやってくるのだと。
さまざまな環境で
自分の事を
結果たくさんの人や環境と比べて
優越に浸ったり
劣等でふさぎこんだり
本当はソコではないのだ。
比べたりするのは
己が無二だと気付くため。
ふさぎこむのは
それを超えるために精進するため。
もちろんそれぞれ
必要なことなのだけど
人と比べて過剰にふさぐ必要はない。
きっと
すべての人が同じ道をたどる。
私はずっと
劣等感の塊だった。
↑過去のお話しね。
今は違うよ♪「無二」ですから(笑)
これを言うと
「またまた~ (-_-)/~~~ピシー!ピシー!」
と、飛んできそうな気もするが…
飛ばさないで頂きたい(笑)
残念ながら?
案外?
そんなもんなんだ。
ただ、私はどうやら
みなさんの助けを頂いて
乗り越えられたようなのだ。
本当にありがたい。
恵まれた環境や全ての人に
感謝をしたい。
そして
例えば人が誰かを見て
とても羨ましく思っても
その人は
思いもよらないところで
コンプレックスを抱えてたりするもので
あなた一人が
押しつぶされそうになっている訳ではないという事を
時々思い出してほしい。
そして
それがあなたの
『気付かぬ警告』かどうか
ちょっと気にかけてみてはいかがだろうか?
私はたくさんの人たちと
起こった問題解決による思考によって
【劣等感の塊】をほぐす作業をした。












