原点回帰と『自然体』 7
どの道も奥が深く
行けば行くほどいばらの道。

写真は
今の私の一番の遊び道具。
まぁ…
ステンドグラスの材料なのだけれど。
愉しくて楽しくて
ステンドグラスを趣味で始めた頃の
「仕事ではない部分」が
湧き出てくる。
創作とは自分にとって
湧き出でる泉かな。
いくらやっても尽きない。
こういう想いは
久しぶり。
「愉しい」と言う想いは
やはり
何にも代えられない
ものすごい
ものなのかもしれない。
だって
「いばらの道」を歩く事が
愉しくさえあり
痛く感じなくなってきた。
自分で思ってるより
根性あるらしい(笑)