山の向こうに

時期に合わせて流れる軌道。

開業した頃ではなく
今だからこそ流れる軌道

時の流れも 
世の中の流れも

人との出会いや
学ばなきゃ無い知識の幅も
めくるめく変化する

それでも確実な方向

自分で見据えて向かう先は
長く険しくとも、明るい

それは
次の山を越えた向こう側

しかし
確かに白く輝く光の道が見えたのだ

楽しくなってきた

この記事の関連タグ
 


関連記事

Message

入力エリアすべてが必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。

     

カテゴリ