突然ダウンロードin安達太良 その3
そして、
一息つきたくて
パークエリアを歩いていると
月が顔を出しました。
すでに高くなっており私に呼応する
月の表情ではなくなっておりました。
地を這う頃の大きな月がポイントのようです。
まるで狼人間みたいだ←違うけど。うん、それは解ってるのだよ。
さっきの逢魔時と共通事項ですね…(^^ゞ
夕方から元気なのとか夕方の神社にご縁があるとか
夜中に製作をするとか
良くないとか
そういうんでは、もはや無さそうで
そのへんもうみんな、ひとくくりですわ。
あぁぁ、身体が疲れた…
肉体って表現の方が近いのかもしれないな。
一つの体にもう一人の私と二つの意識の暴れ対話。
でも、メモったことでちょっと落ち着いたかな。
いつもは眠気との様子うかがいな一人の運転なんだけど
まさか、こんな展開になろうとは。













