「アカレンジャー富松」

個展まで残り14日となりました。大変だっ・・。
こんばんは
スタッフ朋美です。
あっという間に時間が流れて、あっという間に11月。気付けば久しぶりのブログ更新です。裏富松をのぞき見していた方、大変失礼しました。
では、ご報告。
どうぞお楽しみ下さい?!。
ここには、色んなレンジャーがいます。事務レンジャー、拭き拭きレンジャー、コックレンジャー、宣伝レンジャー、おしりぺんぺんレンジャー、見守りレンジャー
普段は普通の生活をしている人たち。でも、何かが起きるとどこからともなく現れる。
世界の平和を守るため~♪
その名も、「富松レンジャーズ」
(先生ごめんなさい、勝手に戦隊モノにしてしまって。)
「これは私が印刷するわ。はんこも押すわ。次は?カッターで切るのね。」
事務レンジャー
「富松の子どもの顔(商品、作品デス)、クリーナーでピカピカに拭いてあげるわ」
拭き拭きレンジャー
「果物食べて、ビタミン取りなさい。」「揚げ物、甘い物ばっかり食べてないで野菜を食べるのよ。ほら、夜ご飯!チンしてお食べ」
コックレンジャー
「ハガキ下さーい!」「ハガキ下さーい!!」「ハガキ下さーい!!!」
宣伝レンジャー
「は~い、残り〇日ですよ~。どこまで終わりましたか?」おしりぺんぺんレンジャー
「頑張れ、頑張るんだ富松・・・」
見守りレンジャー
アカレンジャー富松は、全てを頑張ってしまうレンジャー。
ピコピコ鳴ってるのに、それでも星に帰らず敵と戦うウルトラマン、みたいな。
だから、いろんなレンジャーが出てくるとビックリするし、正直どうしていいか分からなくなるんです。申し訳なくなってきて、ちょっとした罪悪感さえ出てきてしまいます。
実は、このアカレンジャーは、色んな所で1人で立ち向かっていたために、「甘える」ということを知りません。
でも、ここ最近はちょっとずつ知ることが出来るようになってきたようです。
でも、それがプレッシャーとして感じているのも事実。
でも、でも、
とてもありがたいと強く感じているのです。
そして再び、世界の平和を守るため、旅立つのであった。
完
あ~ごめんなさい、先生。
旅立ったら個展間に合わないじゃんね~やっぱり戦わなきゃー!!
(〇〇レンジャーに例えてみたかったのです。あなた様、くだらなくてごめんなさい)












