百花繚乱

百花繚乱 『百花繚乱』
 見て来ました。

 空間演出を
 楽しんで来た
 がらすやです。

会場はもちろん撮影厳禁なので
画像は持って帰ってきた
チラシと買ったポストカードで。

前から興味があった。

独特の世界。

作品が大きい為
作品数は
少なかったが

興味を引いた作品があった。

ただただ
生命力を感じる作品だった。

そして

『目黒雅叙園美術館保存建築 百段階段』
で行われた華道展を見たい

と思った。

見たいといっても
すでに会期は終ってるので
見れないのだが…

空間を取り込んで
演出をすると言うのは私も

よく意識する

ステンドは個性が強いので
建築パネルに携わる時は

その建物から
その生活形態から
浮いてしまわないようにと
意識する。

本体自体は馴染むのに

光が遊ぶ

そして初めて
ステンドの存在に気付く

私の理想だ。

会場は
全ての位置から見ても
見せたい部分が
一番強調されるように

配置されてるであろう
その計算されてる全てに
感動してきた。

そして
空間演出の大変さを
痛感してきた。

え?

花…?

ごめんなさい。
華道は、わからないので(笑)

一番奥の
左端から2番目の作品が
好きでした。

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