ご縁の織りなす 幸せの光 ~心待ち~
このお話しを~序章~から読んでみる。
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ご依頼主との打ち合わせのメールが
回を重ねる度
その彼女さんへの想いが
こちらへ伝わってきて
こちらでも
『出来るだけの体制で応援致します!』
みたいな
妙なテンションになってゆき
ご予約いただいてから
当日までの
ドキドキ感といったらありませんでした。
『人を想う気持ち』って
活字にも、ネット回線にものって
相手に伝わるんだな~なんて
そんな事を想いながら
1ヵ月間に渡る打ち合わせをしながら
開催日を心待ちにしたのは
ご依頼主さまだけではなく
私も一緒でした。
そして
当日、お天気にも恵まれ
お二人が
工房にいらして下さったのでした。












