原点回帰と『自然体』 最終話
時期が来れば そのドアは開くのでしょう。 自分が通ってきて思いました。 これから先 いくつもの扉があるのかわかりませんが 都度 向き合っていく事を覚えました。 そして 何度も『0』に戻り 「+β」「+θ」と 都度先に進め…続きを読む→
時期が来れば そのドアは開くのでしょう。 自分が通ってきて思いました。 これから先 いくつもの扉があるのかわかりませんが 都度 向き合っていく事を覚えました。 そして 何度も『0』に戻り 「+β」「+θ」と 都度先に進め…続きを読む→
「0+α」の手前で その一歩を踏み出す事ができずにいる そんな人たちもたくさんいるでしょう。 きっと… こういうたくさんの想いは 決して私だけの事では無いように思えて 似たような想いを 抱えていらっしゃる人たちに伝えたか…続きを読む→
どうにもならなくなったら 「0」に帰るのはいいのかもしれない。 度胸がいるけれど 「0」から得る物もこんなにたくさんある。 『物をたくさん捨てると たくさんの新しい物が入ってくる。』 そんな事もよく聞くけれど まんざらで…続きを読む→
どうも私には 自分がまわしてる時間軸の他に 自分ではどうにもならない 時間軸も持っているようで… まぁ、 それを自分の思う通りにしようとして 結局「無理だった」と言う訳なのだが… 自分の器が小さいと 認識されればされるほ…続きを読む→
この仕事を始めてから たくさんの人たちとの出会いによって たくさんの事を感じる機会ができた。 自分がありたい姿と あるべき姿を そして 望まれるべき姿に翻弄され 結果的に失いかけた自分は 一度リセットされた形で 「0+α…続きを読む→
文献でしか拝見した事のない ステンドグラス黄金期とよばれる時代に 活躍した方々の話を懐かしそうに話す。 その方の話す目は ステンドグラスを 大切に思う気持ちが伝わってくる。 その時代の話を直接、 生の声で聞く機会に恵まれ…続きを読む→
この連載ははたして 終わるのだろうか?…(爆) このお話の 1話から読んでみたい方はこちらから 先日 会いたかった方から 工房に「遊びにおいで」と お声をかけていただいた。 会いたかったと言うよりも そんな機会に 恵まれ…続きを読む→