歯車の組み換え・対話53
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歯車の組み換え・序章(1~13)
歯車の組み換え・発想の真(14~26)
歯車の組み換え・気付かぬ警告(27~38)
歯車の組み換え・対話(39~)現在進行中
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つまり
思考してるとき
または
組み換わってるときは
その時点で必要な情報が入ってくる。
その時点で
「分からなくてもいい」事
もしくは
「分からない方がいい」事は
情報として拾わないんだなって
思ってしまった。
中には
分からないところに差し掛かると
何度読んでも
頭が痛くなって読めないとか
そういった事も起こってくる。
受け入れる側に
受け入れられるだけの準備が整ってなければ
入ってこない。
頑張って何度も読んでみても
準備の整っていない段階の私には
無理だという事が
頭が痛いという現象として
表に出た訳だ。
強引に進むにも
程がある訳だ。
それでも、
強行突破するために
手段として
ページをすっとばして見た
と言う事をした訳だけど(笑)
おまけに
『こっちが組み替わったら
あっちがわかったよ。』
『あっちがわかったら
そっちも分かったよ。』
って連鎖的に
分かっていくから
こっちが組み換わって無いときに
そっちを先に読んだところで
まるで
異国語でも読んでるような
ものなのだ。












