時代を超え、形を変えて受け継がれしもの。

たまらなく
たまらなく

想いは
時代を超え、はるか昔へと馳せ

この仕事をしててよかったと
涙した。



このパネルは私にとっても
感慨深いものになるだろう。

これからの仕事の方向性を
「自分の心」にグッとくる作品を
作る為の「技術を持った事」の意味を

強く考えさせられる機会を
与えてもらった

そんなパネルだった。



当然

お客様が喜んで下さる事が
「仕事」としては
最優先という事は常なのだが

お客様の想いを
作品に込めるお手伝いをする事が
自分に課せられた
仕事なのではないのだろうかと

ただただ
涙があふれるほどの想いは
そうそう出来ることではなく

そんな
仕事を受ける事が出来た事が
とても嬉しかった。

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