時代を超え、形を変えて受け継がれしもの。 2008年05月22日(木曜日) たまらなくたまらなく想いは時代を超え、はるか昔へと馳せこの仕事をしててよかったと涙した。このパネルは私にとっても感慨深いものになるだろう。これからの仕事の方向性を「自分の心」にグッとくる作品を作る為の「技術を持った事」の意味を強く考えさせられる機会を与えてもらったそんなパネルだった。当然お客様が喜んで下さる事が「仕事」としては最優先という事は常なのだがお客様の想いを作品に込めるお手伝いをする事が自分に課せられた仕事なのではないのだろうかとただただ涙があふれるほどの想いはそうそう出来ることではなくそんな仕事を受ける事が出来た事がとても嬉しかった。