表現者

「第二章」

 ここしばらく自分の真ん中にあった大きく太い柱が突然なくなった…そんな雰囲気を本年の美術展出展の全てを終えてから一週間くらいの間感じていた。よくわからないその不思議な感覚は例えるなら豆腐の真ん中に大きくまぁるく…続きを読む→

本日より、教室再開♪

昨日のブログの数々改めて読むと脈絡なさ過ぎて意味不明だった気がします。こんにちは がらすやです。栃木県美術展開催の際にはたくさんの皆様が会場にいらして下さったようでお会いできませんでした方もいらっしゃいましたが本当にあり…続きを読む→

さぁ!やるぞぉ!

作品のタイトルや釈文は言いきるのはちょっと恥ずかしい心の奥の柔らかい部分みんなお疲れ様でした。さぁ!生徒さんたちの作品は出揃った!残すは私の分のみ♪

御期待どぉり…

 はい。「パプニング発生♪」です。おはようございます がらすやです。あ…ハプニングを予知してた訳だからハプニングじゃないのかな?っていうか…作品って当たり前だけど「商品」ではないのでやってみたかった技法とか新し…続きを読む→

本日制作中

 おはようございます。がらすやでございます。月曜定休としておりましたがやっぱり、ここは出勤でしょう(笑)ということで美術展出品作を作りにまいりました。シャッターは閉め夜中の雰囲気を出して徹夜をしてる感覚で朝から…続きを読む→

植え替えました♪

 本日、午前中は朝早くからお墓参りに行ってきました。そして、午後からお教室。本日満席にて皆さん制作に熱中していたので私は工房裏で先日の植物たちを植え替えておりました♪まぁ、あまりの数の多さに1/5も植え替え切れ…続きを読む→

富松久恵の世界

 美術展出展の話をここしばらく書きながら「ホームページを見れば作品が見れるの?」お問い合わせいただく皆様の大半の方のお声。これを思い出していました。そうなのだ。私の工房のホームページには施工例は掲載されているが…続きを読む→

美術展と芸術家への一歩 後編

 「自分の一番好きなもの」と「自分が出来る技術」ここの違いに気づいてから「自分の好きなもの」へ切り替えた。何もイコールでなくてもいいんだ。世の中白と黒以外にも色があるように必ずしもイコールにならなくてもいい事も…続きを読む→

緊張の釈文

 釈文を書くのが楽しかった。先日、そう書きました。「釈文」とは美術展などに作品を出展するとき時々記載を求められる解釈文のこと。「この作品はどんな思いで作った」とか「何をイメージして作った」とかまぁ、作った人の作…続きを読む→

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