原点回帰と『自然体』11
本当の想いを語ろう。 本当の想いを綴ろう。 これは子供の頃 大好きだった飴。 贈り物とか そういうのでしか我が家にやってこない 子供の私にとって特別な飴だった。 いろんな味が詰め合わせで きれいな箱に入ってくるのだけれど…続きを読む→
本当の想いを語ろう。 本当の想いを綴ろう。 これは子供の頃 大好きだった飴。 贈り物とか そういうのでしか我が家にやってこない 子供の私にとって特別な飴だった。 いろんな味が詰め合わせで きれいな箱に入ってくるのだけれど…続きを読む→
このお話の 1話から読んでみたい方はこちらから 写真はお店を開けた頃作った 「モビール」 当店のマークがポイント。 『本当は』 こういうの作るの 大好きなのだ。 せっかくなので 今の工房に飾ってみたりして。 あ…非売品(…続きを読む→
『直感が働く』 比較的 こういう時の直感は こういう形でやってくる。 『移転しようよ♪』 なぜ今そんな事 思いつく? 半年前の模様替えは 最高の出来だったではないか。 「ありえない!」 「聞こえなかった事にしよう」 何度…続きを読む→
「そこ」が完成でも終着点でもなく 一生涯 修練を積み重ねるのみである。 イラだってた頃の私の想いを ついこの間 自分では納得して昇華した …つもりだった。 『大丈夫!これが答えだ♪』 よし、これで行こう! そう思って た…続きを読む→
どの道も奥が深く 行けば行くほどいばらの道。 写真は 今の私の一番の遊び道具。 まぁ… ステンドグラスの材料なのだけれど。 愉しくて楽しくて ステンドグラスを趣味で始めた頃の 「仕事ではない部分」が 湧き出てくる。 創作…続きを読む→
自分の作業場へ向かう階段に ランプを飾ってみた。 自分の器の無さにイラついていた 2004年頃の話である。 欲張りだから 何も失う気はなかった。 いや… 「失ってたまるか」と言う思いだろうか… 今となっては どっちでもよ…続きを読む→
「ゼロ」になるための手段を 自分の心がどう選ぶか… 新しい工房には ほとんど何も持ってこれなかった。 10年前から コツコツと買いそろえ 時々、修理加工をしながら 大事に使って来たものを ほとんどすべてと言っていいほど捨…続きを読む→
先日シャッターに書いた看板を 塗りつぶしながら 切なくも 小さく温かい光を抱きしめていた。 そして さらにさかのぼること 2004年頃の話である。 自分の器の無さにイラついていた。 全てにおいて 自分の望むものとは 真逆…続きを読む→