富松的哲学

だいじょうぶ。

チャンスが来ると自分以外の事がそわそわ、そわそわ動き出す空気の香りが変わり人の流れが変わり自分が突然海の中に投げ出されたかのようなどうしてこんなに自分だけがんばらなきゃいけないの?みたいにおまけに、自分以外の所でびっくる…続きを読む→

だらだらだらだらだら♪

春は大変な季節なのかなぁ?頭を使うと体が動かなくなる…天気もいいし気分もいい。元気もあるけど?体だる~い。私と言えば今日は教室だけど生徒さんがみ~んなお休みだったので一日だらだらだらだらだら♪あぁ!そうか。時間がゆっくり…続きを読む→

語りまくる。

「有言実行・夢実現」そんな言葉が懐かしいがらすやです。最近「夢」を「未来」をおだやかに話すことが増えたかな?ずいぶん前に、話すと実現するという話をしたような気もしますが…やっぱり、そんな気がしてます。思ってる事を言葉に出…続きを読む→

梅の花と春の出会い。

 こんばんは がらすやです。ちょっと長くなったのでお時間のある時に、ごゆっくりどうぞ。お花屋さんで見つけて「春だな~♪」って思ってつい買って来てしまいました。つぼみもふくらみいい感じ♪春は出会いの季節で嬉しい♪…続きを読む→

向かう先

 こんばんは がらすやです。今日は久しぶりのデッサン教室♪私は教えてもらう側。美大卒のお友達にお願いして去年からデッサンを見ていただいているんです。個展が間に挟んだので時間的、精神的な余裕が無く今までの間お休み…続きを読む→

早道は

目的地への早道は 自分が自分を 受け入れ、認め そして、 理解することである。 ご無沙汰しております。 がらすやです。 これがまた 結構できないのね…私 自分が一番わかってないのかも(笑) 精進、精進。

大地に生きる

抜けるような青空に キラキラ輝く野生の紫藤。 写真ではよく見えないけれど 山中央位に 群生していた。 距離がありすぎて 写真では紫に見えないけどきれいだったんだ。 藤はツル性の植物なので 実際は自分の足で立ってない。 他…続きを読む→

生きる課題

こんな年齢になっても きっと きっと死ぬまでずっと  生きて行くために 学んでいく事はたくさんあって 苦手なものは 必要なもの 目の前の物が全てでは無く 今が絶対でも無い 解ってても 簡単にはいかないもんで 解ったつもり…続きを読む→

話すと言う事

「御宅の教室は『お悩み相談室』が多いね」 これは、よその教室の先生たちが ウチの教室をさしていう言葉。 ステンドグラスを教えなくていいなかな? 私自身、時々そんな事を考える事がある(笑) だからって、 別に私が『答え』を…続きを読む→

8月の空に

今回のお盆休み まず一番初めにお墓参りに行った。 早朝から5軒。 本当はあと2軒行きたいところがあったのだが お墓の場所を知らないので行けない。 聞けばいいのだが こういうのは、なかなか聞けないから こっそりと天に祈る。…続きを読む→

一番初めの大変さ

やっぱり 一番初めは何でも大変。 物事の一番始め。 始める。 創める。 初める。 マニュアル化や レギュラー化されてしまえば 手順化して誰でもできる。 まぁ、誰でもには語弊があるかもしれないが データ化するとかマニュアル…続きを読む→

心のマンナカ

その道は 惹き合って何度も繰り返し きっと 意味があって 再び出会って思い出し 幾度も幾度も 何かを 受け取るまで きっといつまでも 強くなる必要や やさしくなる意味など 本当は ほんの些細な事で 一番大切なのは 自分が…続きを読む→

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